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画像結合

複数のJPG・PNG・WebP画像を縦・横・グリッドに結合し、1枚の画像として保存できます。

ファイルはサーバーにアップロードされません。すべての処理はブラウザ内で行われます。

結合する画像をここにドロップ

または

スクリーンショットは Ctrl / ⌘ + V でも貼り付けできます。最大20枚・1枚25MB。

JPG・PNG・WebP画像を2枚以上追加してください。

入力画像

サムネイルをドラッグするか、ボタンで結合順を変更できます。グリッドは左上から右へ配置します。

追加した画像がここに表示されます。

    結合設定
    結合方向
    サイズの揃え方
    px
    背景色
    出力形式

    複数画像を1枚に結合

    スクリーンショット、写真、画像素材などを縦長・横長画像や、2×2などのグリッドにできます。JPG・JPEG・PNG・WebPを混在させて追加できます。

    こんなときに便利

    スクリーンショットを縦に1枚へまとめて手順を説明したり、写真を横並びやグリッドで比較したりする場面に便利です。並び順、画像間の余白、背景色も調整できます。

    使い方

    1. まずJPG・PNG・WebP画像を2枚以上追加します。対応ブラウザではスクリーンショットをコピーし、Ctrl / ⌘ + Vでも追加できます。
    2. 入力画像のサムネイルをドラッグするか、「前へ」「後へ」で結合順を整えます。
    3. 「結合設定」を開いて縦・横・グリッドを選び、グリッドの場合は列数を2・3・4から指定します。スマートフォンでは設定が最初は折りたたまれています。
    4. サイズの揃え方、余白、背景色、出力形式を選びます。JPG・WebPでは画質も調整できます。
    5. 出力予定サイズを確認します。大きすぎる場合は「出力サイズ」を「上限に収める(自動)」か75%・50%に変更します。
    6. 結合結果のプレビューを「全体表示」「100%」「+」「−」で確認し、拡大した画像は枠内でスクロールしてからダウンロードします。

    サイズと背景について

    グリッドの「サイズを揃える」では、縦横比を保ったまま同じ大きさのセルへ収めます。「元サイズを維持」では、各列の最大幅と各行の最大高さを使い、画像を拡大縮小せず中央に配置します。余白とセル内の空き部分には選択した背景色が使われます。PNG・WebPでは透明背景を利用でき、JPGでは白になります。出力サイズは初期状態で100%です。自動調整では長辺16,384px・合計8,000万画素の出力上限を超えないように縮小します。

    よくある質問

    画像はサーバーにアップロードされますか?

    いいえ。画像の読み込み、結合、出力はすべてブラウザ内で行われます。

    どの画像形式に対応していますか?

    入力はJPG、JPEG、PNG、WebPに対応し、結合結果はJPG、PNG、WebPで保存できます。

    画像の順番は変更できますか?

    はい。PCではサムネイルをドラッグでき、すべての端末で「前へ」「後へ」ボタンも使えます。変更した順番はプレビューと出力へ反映されます。

    2×2などのグリッドに結合できますか?

    はい。「グリッド」を選び、列数を2・3・4から指定できます。画像は左上から右へ並び、続きは次の行へ配置されます。

    サイズの違う画像も結合できますか?

    はい。同じセルへ縦横比を保って収めるか、元サイズのまま行・列に合わせたセルの中央へ配置できます。

    透明背景のまま保存できますか?

    PNG・WebP出力では可能です。JPGは透明に対応しないため、透明背景を選んだ場合も白で出力します。

    追加できる画像の枚数と大きさは?

    最大20枚、1ファイル25MBまでです。入力画像は1辺8,192px以下、総画素数4,000万画素以下に制限しています。

    画像をコピーして貼り付けられますか?

    はい。対応ブラウザではスクリーンショットなどのJPG・PNG・WebP画像をコピーし、Ctrl / ⌘ + Vで追加できます。テキストのみの貼り付けには反応しません。

    完成した縦長画像を拡大できますか?

    はい。「100%」で等倍表示し、「+」「−」で拡大・縮小できます。拡大後はプレビュー枠をスクロールして細部を確認できます。画像の保存解像度は変わりません。

    結合後の画像が大きすぎる場合は?

    出力予定サイズを見て「出力サイズ」を「上限に収める(自動)」または75%・50%へ変更してください。自動調整でも端末のメモリ容量などによっては生成できない場合があります。その場合は入力画像を減らすか、元画像を事前に縮小してください。